ピルは女性の味方!お得な通販で安く手に入れよう!

ピルは種類で使い分け!賢く使って「できる」女性になろう。

2018年07月06日

ピルは女性の必須アイテム

このページでは主にピルを通販で購入する場合のメリット・デメリットが書かれています。

おすすめのピル通販サイトは下記にてご紹介しています。



それぞれどんな種類があるのか、通販するメリットなど詳細についてはこちら



アフターピル?低用量ピル?ピルについて知りたい!



ピルは大きく分けて2種類

アフターピルと低用量ピル

ピルは大きく分けて「アフターピル」と「低用量ピル」の2種類があります。

「アフターピル」は言わば緊急用の避妊薬です。コンドームでの避妊に失敗した時や、妊娠を望まない性行為があった場合に服用します。

一方で「低用量ピル」は正しく使用することで高い避妊効果があります。毎日服用する必要はありますが、避妊に失敗した・・・!と焦ることはありません。

何よりも、ピルが手元にあるだけ安心感があり、お守りのような存在です。ピルに頼り切るわけではないですが、女性にしかわからない悩みに特化した薬なのでそう感じるのだと思います。

ピルは、使用する人それぞれの悩みや目的に合わせた使い分けができる所が魅力的です。

低用量ピルとは

マーベロン

低用量ピルは、「飲む避妊薬」とも言われており、毎日忘れずに飲むことで避妊の成功率が100%に近いと言っても大げさではありません。

なぜ避妊が行えるのかというと、卵胞ホルモンと黄体ホルモンというの2つのホルモンが、ホルモンをコントロールしている脳下垂体(のうかすいたい)に作用し、排卵を起こさせないようにして避妊を成功させます。

また、避妊だけではなく、生理不順の改善や肌の調子が良くなったりと、女性が喜ぶような良い面がたくさんあります。生理日の調整もできるので、旅行やお泊りをあきらめていた方にもおすすめです。

残念ながら低用量ピルは薬局で購入することはできず、婦人科で処方してもらうのが一般的ですが、医薬品の個人輸入代行業者を利用すれば通院せずに手に入れることができますよ。

低用量ピルが向いている人

低用量ピルが向いている人は、自分の生活の中にピルを飲むことをしっかり意識づけることができ、飲み忘れをしない人に向いているといえるでしょう。

低用量ピルは毎日決められた時間に飲む薬なので、面倒だなと感じる人もいるかもしれませんが、ピルがもたらす女性にとってのメリットはとても大きいです。

“毎日飲む”というのは確実に避妊を行うための自分とピルとの約束なので、約束が守れない人や忘れっぽい人は、ピルを飲むことに向いていないかもしれません。
高い避妊効果のあるピルでも、2日以上飲み忘れてしまった場合は避妊に失敗する可能性もあります。

お気に入りのポーチに入れて持ち歩いたり、好きな曲や音でアラームをセットして、飲み忘れが無いようにしましょう。

低用量ピルのメリット

ID:0000112
 生理不順が28日周期になり、経血量が減り生理日数が短くなった。

ID:0008278
 子宮筋腫&子宮内膜症の治療にも使われる。

ID:0000112
 生理痛の放置は婦人病見落としの可能性があるので危険。
 痛みに慣れてはいけない。

ID:0001583
 生理不順を放置するのは止めた方がいい。婦人病の検査はした方がいい。

ID:0000112
 人にどう言われようと関係ない。自分の体を守れるのは自分


口コミの中から、管理人がメリットと感じた投稿を一部抜粋しました。
全ての方が効果・性能を感じられるわけではありません。
引用元:http://www.ozmall.co.jp/bbs/4-70603.aspx

低用量ピルのデメリット

ピルは基本的に女性の体を守ってくれるものではありますが、デメリットも持ち合わせています。
主に心配なのは、副作用のことではないでしょうか。

副作用の症状としては一時的に頭痛や吐き気、倦怠感などを感じる人がいるようです。逆にまったく副作用を感じない人もいます。副作用の出方や感じ方は人それぞれで違うようですね。他にも毎日続けるのが面倒、ピルを使用していることは周りに内緒にしたい、お金がかかるなどの困りごとが出てくるかと思います。

メリットがある以上デメリットもありますが、女性にとって月の半分は生理に関することで何かしら悩んでいるともいえます。
そこに生理・避妊・妊娠の不安を解消するアイテムを自身の生活スタイルに取り入れることは大切なことだと思います。

ID:0009737
 飲み忘れや保険適用外なので病院代の負担が大きい。(月6,000円くらい)
 血栓症になりやすい

ID:0000112
 喫煙者はピルを飲めない。

ID:0007401
 男性はピルにいいイメージを持たない人が多い

ID:0008278
 病院にしろ通販にしろ、低用量ピルは自己責任

ID:0009725
 副作用が強く出て酷かった


口コミの中から、管理人がデメリットと感じた投稿を一部抜粋しました。
引用元:http://www.ozmall.co.jp/bbs/4-70603.aspx

アフターピルとは

ピル画像

避妊に失敗した時、72時間以内に飲むことで避妊ができるのがアフターピルです。アフターピルで大切なことは、もしもの状況のときのためにすぐに飲まないと意味がありません。緊急性が高い薬だと言えますね。

すぐに飲まなかったことで今ある生活が一変してしまう人だっているのです。

管理人はカバンの中はもちろん、会社の引き出し、ベッドサイドや車の中など、いざというときすぐに飲めるように持ち歩いています。考えたくはないことですがもし強姦にあってしまったら・・という緊急事態にも備えています。

あなたが思っているより性犯罪は日常的に起きていますよ。

アフターピルが必要な時って・・?

アフターピルが必要な時は確実に避妊がしたい時です。

性行為中にコンドームが破れてしまった、パートナーが避妊に協力的ではなかったなど、避妊に失敗してしまう理由はさまざまです。

生理が来ない心配をしながら悶々。。。とした日々を過ごすのはとても辛いものがありますし、望まない妊娠は自分自身をいちばん傷つけてしまいます。そんな時こそアフターピルを早めに服用することが大切です。

確実な避妊を行うために一刻も早く飲むというのが低用量ピルとの大きな違いです。

アフターピルのメリット

アフターピルのメリットは決められた時間内に飲むことでほぼ避妊が成功することではないでしょうか。

酔った勢いやパートナーに頼まれて渋々・・・といった話をよく耳にしますが、そのような場合もアフターピルを服用する事で避妊に成功しています。

また、女性である以上性犯罪についてもしっかりと対策をとっておかないといけません。日本は安全だと思っているかもしれませんが、先に述べたように強姦は毎日どこかで起きているぐらいの危機感を持っていた方が良いと思います。

最後に自分自身を守れるのは自分です。
何かあってからでは遅いのでアフターピルは備えておきましょう。



「クリスマス前にやってしまった・・・。使うつもりはなかったけど、お守りで持ってて良かった。万が一に備えてまた買います。」

口コミの中から、管理人がメリットと感じた投稿を一部抜粋しました。
引用元:https://xn--t8j4c1az540f.com/prd_review.php?pid=141#item_review

アフターピルのデメリット

アフターピルのデメリットは低用量ピルに比べて副作用が強いという点ではないでしょうか。

小さな錠剤の中に入った大量の女性ホルモンが妊娠を回避する作用があるので、体にも大きな負担がかかるといえます。

副作用の出方はその人の体質によって変わりますが、主に吐き気や頭痛などが出るようです。もしピルを飲んでから2時間以内に吐いてしまった場合は、もう一度服用が必要です。

アフターピルはLNG(レボノルゲストレル)法とヤッペ法の2種類があります。
LNG法が1~2錠を1回飲むのに対して、ヤッペ法は2錠と吐き気止めを12時間おきに2回飲みます。

ヤッペ法の方が副作用を強く感じる人もいるようなので、不安な方はLNG法を試してみるのもいいと思います。

「妊娠しなかったけど、吐き気と腹痛が・・・。」


口コミの中から、管理人がデメリットと感じた投稿を一部抜粋しました。
引用元:https://xn--t8j4c1az540f.com/prd_review.php?pid=318#item_review

病院で処方してもらう場合

病院で処方してもらう場合と、通販した場合の金額差を下記にまとめました。

※アフターピルの場合

※アイピルの場合
病院で処方 通販サイトで購入
(総額)10,000~20,000円 (1箱)1,200円~

※低容量ピルの場合

病院で処方 通販サイトで購入
(総額)5,000~7,000円 (1箱)1,300円~

※上記の総額には初診代・検査費用(病院によって呼び名は異なります)などが含まれています。 それぞれの病院ごとに金額が設定されているので、病院が決まっている場合はネットで調べていただくかお電話にてご確認ください。

このように病院で処方してもらう場合、自由診療でかつ保険適用外なので初診料・検査代などを含めると、手出しの金額は通販と比べるとかなりの違いが出ることがわかりますね。ほとんどの病院が現金のみの支払いなので、かなりの出費です。

特にアフターピルの場合は、緊急なのでとても焦っている状況だと思います。
その場合は通販を利用するのではなく、十分なお金を準備してすぐに病院へ向かってください。

避妊に失敗してから72時間以内にアフターピルを飲めない場合、こうしている間にも避妊できる確率はどんどん下がっています!

病院処方:低用量ピルのメリット

病院処方での低用量ピルのメリットですが、処方してもらう前に事前に検査があります。喫煙の有無、疾患はないか、健康状態など、服用する上で問題がないか先に調べる事ができるので安心です。

病院に行く場合は労力が必要な分、検査の時に別の病気を発見できる可能性もあるのでメリットもあるでしょう。すぐにに気になる事を相談することもできますね。

また、かかりつけ医の場合はカルテを管理してくれているので対応も早くなりますし、いざという時もスムーズです。管理人はかかりつけの病院で通販で購入したピルのことを聞いたりアドバイスをもらいながら、通販を続けていますよ。

※事前検査については病院での事前検査ってどんなもの?をご覧ください。

病院処方:低用量ピルのデメリット

デメリットは時間とお金です。病院で検査をするなら、半日~1日はかかると考えていた方がいいでしょう。月曜は特に混んでいますし、平日を狙って集中する事もあるので混み具合は予測できません。土日祝日は更に混みあうでしょう。

さらに、事前の検査が必要になる為、検査代がプラスされます。目安としては3,000円~をみてください。
希望する場合、低用量ピルは3ヵ月くらいまとめて処方してくれますが、その都度検査が必要になる病院もあるようです。事前に確認しておいた方が良いですね。

病院処方:アフターピルのメリット

病院処方でのアフターピルのメリットは、対面で対応してもらえることが安心だと感じる人も多いでしょう。通っている産婦人科やレディースクリニックが近くにあるといざという時に安心です。

服用が早いほど避妊効果も高まるので避妊に失敗した時は24時間以内に診察を受けるようにしましょう。

病院処方の場合、アフターピルを使った後の過ごし方や、気をつける事、妊娠が成立していないか後々検査を受けるという選択もできます。一度病院で診てもらえば、後は自分で通販を利用しやすくなるメリットもあります。

ピルを病院で処方してもらう場合

病院処方:アフターピルのデメリット

病院ですぐにアフターピルを処方してもらいたい時、デメリットは費用の面でしょう。自由診療なので、病院側が価格設定を自由に決められるため一回の診察で10,000円~20,000円の出費がでる場合もあります。

病院に行く前にお金をおろした方が安心ですが、焦っている時にそういった労力はさらなる負担になることは簡単に想像できます。そのような負担が無いように、前もってピルも購入しておくと安心です。

すぐに行ける病院があるかも重要です。かかりつけ医がいなかったり、近くに病院がない、仕事や育児で病院に行けないなどの理由で対応が遅れてしまうと、妊娠確率はどんどん上がっていきます。猶予は72時間あるとはいえ、24時間以内にアフターピルを服用する事が確実に避妊を成功させる秘訣なので、早めの対処が必要です。

病院での事前検査ってどんなもの?

低用量ピルは毎日服用するので、薬を処方する前に健康に問題がないか検査を行います。

低用量ピルを服用しても問題がないか確認する為に、事前に簡単な問診表に記入したり、血圧測定や、血液検査を行ってからどの薬が合うのか診断して処方されます。このようにまずは病院で検査してみるのが初めての方には安心できますね。

薬の合う合わないは体質なので、合うまで色々薬を試す事もあります。それは通販で買っても病院処方も同じなので、最初で体質に合うピルと出会えればその分費用も抑えられます。
病院の問診表は以下のような質問が並びます。

  • 身長
  • 体重
  • 最近の生理開始日~終了日、生理期間
  • 生理の周期
  • ピルが必要な理由(避妊・生理痛・生理不順・肌荒れなど等)
  • 喫煙有無
  • これまでの妊娠経験
  • 高血圧、血管系の疾患、糖尿病の有無
  • 片頭痛、不正出血の有無
  • 乳がん、子宮がんの有無
  • クラミジア、ヘルペスの病歴
  • 家族に血栓症、心血管障害、乳がん、その他の疾患はあるか

病院によっては更に詳しく確認するところもあれば、簡単に確認してくるところもあります。病歴など、もう少し詳しく検査してから判断する事もあります。

引用元:
https://www.chayamachi.net/first-time/flow/

ピルの通販初めての方へ

スマホで注文する女性

ここからはピルの通販が初めてという方に向けて書いていきます。

注文方法はスマホ・タブレット・パソコンなどで24時間いつでも注文ができます。
ピルは病院でしか処方してもらえない。と思っていた方は多いのではないでしょうか。ですが、20歳以上の女性なら誰でも個人輸入(以下、通販サイト)を利用して、簡単にピルを購入することができます。

あなたのライフスタイルに合わせてピルを選び、住所や支払方法など必要情報を入力し確定し、代金を支払えば商品が発送されます。通販を利用したことがあれば、流れは大体一緒なので心配はありません。

もし、通販を利用したことがなくても、電話対応をしているサイトを選べば話しながら注文ができます。ちなみにどこのサイトを利用しようか迷っている方へ・・管理人はとても丁寧に電話で対応してくれるお薬なびをよく利用しています。電話は注文が楽ちんなのでぜひ参考にしてみてください。

通販で薬を買うのは合法?

「通販でピルを買うと法律に引っかかるのでは?」と心配な方もいると思います。
結論から言うと、通販でピルを買うのは合法です。
薬機法(旧・薬事法)という法律でも認められています。

合法なのですが、私たちが購入する際に気をつける点は下記です。

  • ピルを購入できるのは20歳以上の女性だけ。
  • 購入できるのは自分が使う分だけ。
  • 家族・友人・知人から頼まれて買うことはできない。
  • 購入したピルを自分以外の人にあげない、渡さない、売らない。
  • 自分の名前で購入したピルを使えるのは自分だけ。

男性の名前でピルを購入するのもNGなので、必ず自分の名前で注文しましょう。もしも普段から薬の貸し借りをしていたり、あげたりもらったり、代理で買ってもらう。という行為に慣れている方は気をつけてくださいね。

通販を利用する前に気をつける事

チェックを促す女性

<安さだけで選んではダメ!>

他のサイトと比較して格安の値段でピルを取り扱っている通販サイトがあります。
相場よりもかなり激安で取り扱っているサイトを見かけますが、安さだけでピルを購入するのはやめましょう。

どんな商品にも一定の相場があり、それが買い手が安心して購入できる金額です。

また、国内発送と比べても商品の発送が極端に早い通販サイトも怪しいと考えましょう。

<偽物に注意!>

ピルだけに限らず通販サイトで取り扱われている医薬品には数多くの偽物が出回っている場合もあります。通販サイト内に医薬品についての鑑定証がしっかり掲示されているかを確認するようにしましょう。

また、商品についての説明などの日本語の表現がおかしい通販サイトでの購入は控えましょう。

<信頼のある通販サイトを利用する>

創業が長く、知名度があり、信頼が感じられる通販サイトを利用しましょう。そして購入者の意見がしっかり反映されている口コミを参考に、自身にとってメリットのある通販サイトを選ぶ事が大切です。

<独自のサービス展開>

通販サイトによってポイントやクーポン・送料無料など、購入者向けのサービスを考えてくれているサイトにメリットを見出しましょう。支払い方法で割引率が変わったり、ポイント率が変動しているサイトもあります。

下記では安心してピルをお得に購入できる通販サイトを紹介しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

通販を利用する上でのメリット・デメリットを見ていきましょう。

ピルを通販で買うメリット

低用量ピルやアフターピルは、通販でも簡単に購入する事ができます。通販でピルを購入するメリットを3つ挙げてみます。

  • 1.内緒で購入できる

性に関する悩みは仲の良い友人にもなかなか相談できない問題です。残念ながら日本での低用量ピルやアフターピルのイメージは、世間ではまだまだ受け入れられていない面があります。

その点通販であれば誰にも知られず簡単に購入する事ができるので、周囲に知られるリスクもありません。

  • 2.病院に通わずに購入できる

忙しい女性にとって、空き時間を作るのは難しいですよね。
せっかく時間が作れたとしても病院が休診している事もあります。通販であれば24時間いつでも注文可能です。

自分に都合の良いタイミングに注文できるので非常に便利です。

  • 3.事前に備えておく事が重要

妊娠を望まない女性にとって避妊失敗は仕事、結婚、出産、育児と色々な事が思い浮かんで不安だと思います。

アフターピルは予備として処方してもらう事はできません。

事前に通販でピルを購入して備えておけば、いざという時にもあなたが楽です。

ピルを通販で買うデメリット

全て自己責任

通販で薬を購入する場合、服用後に体調を崩したとしても全て自己責任です。管理人もそのことを承知の上で、通販を利用しています。ただし少しでもリスクを避けるために、激安のいかにも怪しげなサイトではなく少し値段が高くても信頼があり、設立されて長いサイトを選んでいますよ。

病院で処方されるピルも、治療目的でなければ服用は同じように自己責任です。
子宮内膜症など、婦人科系の病気を治療する目的でないと保険は適用できません。
病院によって生理不順でも保険適用できる・できないが変わるようですね。
処方を希望する際は事前に問い合わせすることをおすすめします。

商品受け取りまでの待ち時間

通販で取り扱われているピルは海外から発送されるので、手元に届くまである程度時間が必要です。当日欲しい方にとってはデメリットでしょう。
通販サイトによって最短3日~2週間と配送期間が異なります。目安になる期間を事前に調べておくと、配送が遅れても心配せずにすみますね。

低用量ピルを通販で買うメリット

メリットはプライバシーが守られることでしょう。
レディースクリニックに通院している姿はなるべくなら見られたくないという気持ちは普通の感覚です。

そして病院処方より安いという点。
通販サイトの場合は、貯めたポイントを買うたびに割引に使えるので金銭的な負担を減らすことができます。ピルは婦人科系の病気など特別な理由がない限り全額自己負担で保険が適用されません。 病院によって負担する金額が変わる場合もあります。

半休や丸一日休みを使って病院に行かなくても入手できるのも通販ならではです。
郵便局留めが可能な場合は、家族やパートナーにも知られないので買い物しやすいです。

低用量ピルを通販で買うデメリット

海外医薬品通販のデメリットは「届くのが遅い...」と感じる事でしょうか。薬が切れるタイミングと、注文してからどのくらいで届くか計算しながら注文をする必要があるのが面倒なところです。通販で注文したピルは、海外から直接発送されるので、自宅に届くまで数日~2週間程かかる事もあります。

届く日数は利用する通販サイトで変わってくる為、市販薬や病院処方であれば、「もうすぐなくなる、なくなったから欲しい!」と思った時に手に入 るので不便は感じません。ですが通販の場合、もうすぐなくなるなというタイミングで注文してしまうと服用期間がずれたり、リセットしなくてはいけない事もあります。

もうすぐなくなるから注文。だと遅すぎる場合があるので、残り3週間~4週間くらいで注文すると余裕を持って商品を受取る事ができますね。

アフターピルを通販で買うメリット

病院処方から通販に切り替えた管理人は、以下の6つにメリットを感じました。

  • 1.病院処方より値段が安い

浮いたお金で妊娠検査薬やビタミン剤、鎮痛剤もまとめて注文できるから便利。

  • 2.ポイント付与と割引
取扱い通販サイト
お薬名 個数(回数) 価格 付与ポイント
お薬なび アイピル 1箱(1回分) 1,280円 38ポイント
あんしん通販薬局 アイピル 1箱(1回分) 1,780円 89ポイント
ネット総合病院 アイピル 1箱(1回分) 1,980円 19ポイント

100ポイントたまれば100円分割引ができる。例に挙げたポイントレートを見てもわかるように、ポイントのつき方が損しない仕組みでうれしい。

  • 3.ウェブサイトで24時間注文できる

ネットが使える端末(スマホ、パソコン、タブレット)なら、深夜や早朝関係なく注文できる。
そろそろストック追加しないと、そう思った時に注文できるから便利。

  • 4.自宅に配達/郵便局留め

受け取りサインは必要だけど、家で商品を受け取れるのが便利。外箱から中身がバレる心配もない。
同居人や家族に小包を見られたくない時は、郵便局留めにしてそこで受け取ることもできる。

  • 5.プライバシーを守れる

ピルを使っている事は誰にもしられたくない。自分だけの秘密にできる。

  • 6.予備を持ち歩ける

通販で予備を買っておくことで、自宅や外出用に持ち歩けることがメリットですよね。
今すぐ必要な時に時間をかけて病院に行く手間を省けるので、不安な気持ちを抱えて途方にくれなくてもいいのです。

自分で緊急避妊できるメリットはとても大きいです。

自分が思っている以上に、いざというときにすぐ病院に行けるわけではありません。
日頃から緊急時に備えて準備できていると、いざという時慌てずに済みます。

管理人は、ピルだけではなく、妊娠検査薬やサプリをポイントの付与率から通販サイトに切り替えましたよ。
安くて得するので買い物の度に良い気分です♪

アフターピルを通販で買うデメリット

ピルは女性を助けてくれるアイテムですが、唯一デメリットをあげるとすれば、
急いでいてもすぐ手元に届かない事です。

国内発送の通販に慣れている人が海外から輸入する商品を注文すると、海外からの発送は遅すぎると感じる事があると思います。
発送~到着まで5日で届いても早い方ですが、それでも遅いと感じる方には大きなデメリットになるでしょう。

アフターピルは避妊に失敗した性行為から72時間以内に服用する事で妊娠を回避するしくみで、24時間以内に服用すると妊娠を回避できる確率は更に高くなります。
避妊に失敗したけど、すぐ注文すれば間に合うはず!とはいきません。

アフターピルは事前に余裕を持って購入しておくと良いでしょう。

アフターピルは前もってもらえない

落ち込む女性

アフターピルは病院で事前に処方してもらうことはできません。
もともとは犯罪に巻き込まれた方の為にある救済処置だということもあります。

アフターピルは、妊娠する準備をさせないわけなので、そもそも救済処置として利用するべきで、安易に処方する物ではない!
という考えの医師もいると聞いたことはあります。

処方してもらう側の気持ちとしては、何かあった時の安心材料としてアフターピルが欲しいだけなのですが・・

そういったことを考えると、悩める女性にとって便利なのはやはり海外医薬品の通販なのです。

ピルを通販で買うことのメリット

「通販が良いよ」と言われても今まで服用した事がない薬を注文するのは不安だと思います。

ピルは世界中の女性が愛用している医薬品と言えるのでそんなに心配する必要はありませんが、不安を消す為にも一度、病院で検査を受けることで今後は安心して通販を利用し続けることができるでしょう。

個人輸入というとなんだか面倒そうですが、個人輸入代行業者を使えばとても簡単です。Amazonや楽天のような普段のネットショッピングと同じような気軽さで海外の医薬品を手に入れることが出来ます。

(※ちなみにAmazonや楽天でピルを購入することはできません。)

通院する手間をかけずにあなたの手元に届けてくれる手段を知っておけば、
女性として安心で快適に過ごすことができますね。

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